荒川フォト - 荒川区の人々と暮らし
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  • 運営:若色写真事務所

荒川フォトについて
日本カメラマン総合年間掲載 | 荒川区認定SNSシティプロモーター | 荒川区芸術文化振興財団認定アーティスト | 荒川区国際交流協会会員 | 他

荒川区の人々をLEICAで撮り続けて参ります
2026年3月に開始したまだ若いプロジェクトです

⭐️ スマートフォンの方は左上の三本線がメニューです ⭐️

荒川フォト 荒川区の人々と暮らし
荒川フォト 撮影のご依頼

【荒川フォトについて】

「荒川フォト」は、荒川区の人々と暮らしを写し続ける写真記録です。2026年3月にスタートした、まだ若い地域写真プロジェクトです。

日暮里、町屋、南千住、尾久、西日暮里など、荒川区の街を歩きながら出会った人々の表情、日々の暮らしの風景、街に流れる空気を写真で記録しています。ときには隣接する台東区や谷根千エリアにも足を延ばし、荒川区とその周辺に広がる生活の気配を見つめています。

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荒川区の人口は約22万人。今後は人口減少や高齢化の進行が見込まれる一方で、利便性の高さや暮らしやすさから、単身者や共働き世代の流入も期待されています。また、「将来性のある特別区ランキング」で上位に評価されるなど、中長期的に人口維持力のあるエリアとしても注目されています。
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「荒川区の公式ビジョン」にもあるように、これからの地域には持続可能なまちづくりが求められます。荒川フォトは写真を通して、荒川区の魅力を発信し、この街に暮らす人々の姿を未来へ残していくことを目指しています。

【カメラマンについて】

Picture
荒川フォトのカメラマンは、荒川生まれの荒川育ち。東日暮里5丁目の神輿を担ぎ、日暮里南公園の盆踊りを毎年楽しみに、駄菓子屋に通い詰めた世代です。現在は西日暮里2丁目に在住。

これまで国内外を転々としてきましたが、10年前に荒川区に戻り、それ以降、職業カメラマンをするかたわら、荒川の人々や場所をとり続けています。また、荒川区芸術文化振興財団認定アーティスや荒川区認定SNSシティプロモーター、そして荒川区国際交流協会や荒川区地球温暖化対策協議会の会員でもあり、カメラワーク以外でも荒川区に密着した活動を続けています。

【荒川区内:撮影のご依頼】

荒川フォトでは、撮影をご希望の方、ご紹介いただける方からのご連絡をお待ちしています。

老若男女年齢不問。お近くまで伺わせていただきます。

詳細につきましてはこちらの「撮影のご依頼」をご覧ください。

若色写真事務所:東京都荒川区西日暮里2-6-18
Copyright (C) 2026 Wakairo Photography. A.R.R.
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